小島電機工業は、国連が提唱するSDGsに賛同し、持続可能な世界の実現をめざします。   

               

               

小島SDGs宣言

小島電機工業は、国連において採択されたSDGs(持続可能な開発目標)を踏まえ、社会の持続的な成長を実現するため、

次にかかげる社会・環境課題に取り組んでいくことを宣言します。

       

エネルギーの地産地消

エネルギーの地産地消(その地で生産されたものをその地で消費する)へ向けて、太陽光発電、蓄電池、エネルギーマネジメントシステムを提案販売し、創エネ・省エネ・蓄エネに貢献いたします。

       

省エネ普及推進

LED照明をはじめ、カーボンゼロ商品等、最新の電気設備を提案販売し、地球環境に優しく、私達人間にとっても快適な生活を提供いたします。


       

防災・防犯の普及推進

最新の防災・防犯商品を提案し、安心安全な暮らしを提案すると共に、ライフラインである電気の安全維持を図って参ります。



       

工・製・販の相互扶助の精神

工・製・販(電材メーカー、電気工事業、電材卸業)の相互扶助の精神を持って、上記の目標を達成して参ります。



SDGsとは

               

持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)別ウィンドウで開くの後継として,2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された,2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。

「JAPAN SDGs Action Platform」外務省ホームページより